西アフリカ出土銀化混ビーズとインドパシフィックビーズ、金赤ホワイトハーツのネックレス
¥28,900($186.93)
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西アフリカ出土銀化混ビーズとインドパシフィックビーズ、金赤ホワイトハーツなどを繋いだネックレスです。
メチャクチャかっこいい出ビーズは、7~13世紀頃のものです。こちらは西アフリカから出土したビーズです。
地中に長く埋まっていたため付着物(パティーナ)がすべてのビーズに見られます。
光にかざすと、セミクリアブルーも見られとっても綺麗なんです!!数粒には銀化が見られます。
身に着けいていくと肌の脂で濃い色合いになっていきます。
銀化がなくなることもありますが、経年変化も楽しんでいただけるビーズです、
インディゴブルーなどのビーズはインドパシフィックビーズと呼ばれるアンティークビーズです。
インドパシフィックビーズと呼ばれるビーズの起源は、紀元前2世紀と言われています。
こちらのビーズはインドネシアの出土品です。年代はなんと!10世紀頃なので1000年前以上のビーズです!
留め金部分にも一粒あしらいました。
赤色のビーズはホワイトハーツと呼ばれるアンティークビーズです。芯(ハート)部分が白いことからこう呼ばれています。こちらは19~20世紀頃のベネチア産のビーズです。特にこちらは金で発色させた金赤ホワイトハーツです。希少なビーズです。
金色のビーズはoldオリッサブラスです。インドのオリッサ州から届いた古くて希少なビーズです。
留め金付近の小さな丸いチャームもインドから届いた古い真鍮です。
シルバーのビーズ、留め金はカレンシルバーです。小さなビーズには花の刻印が施されています。
ロウビキ紐で繋いでいるので、たくさん身に着けることでしなやかな着け心地になります。
退廃美を味わえる、lシックな雰囲気の育てるネックレスです。
サイズ
長さ:直線で約42.7cm
素材:ガラス、真鍮、oldオリッサブラス、カレンシルバー、ロウビキ紐
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レビュー
(219)
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