古代水晶、西アフリカ出土銀化混ビーズ、ローマングラス、oldチンシルバー&oldオリッサブラス、つぶつぶブラスのブレス
¥19,500($123.27)
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古代水晶、西アフリカ出土銀化混ビーズ、ローマングラス、oldチンシルバー&oldオリッサブラス、つぶつぶブラスなどを繋いだブレスです。
まん丸な古代水晶はパキスタンから届いたものです。約1500年前のローマ時代のものです。
内包的なクラックがあり、光の当たり方により七色に輝きます。
傷などがありますが、通常使いには問題ありません。
(古代水晶の大きさ:横0.6cm 直径0.65cm)
細長いビーズはローマングラスです。
ローマングラスはローマ帝国時代(紀元前27年~紀元後395年)のガラスです。
濃いブルーのものは輪っか状のバングルだったものから作られているので、少し湾曲しています。
ローマングラスを挟んでいる輪っか状のシルバービーズはシャン族のものです。
留め金付近の多面体のシルバービーズは、とっても希少なoldチンシルバーです。18~19世紀頃の伝世品です。こちらはビルマから届いたものです。
チン族の女性がネックレスなどに使用してもので、独特の摩耗感や、愛おしい傷が見られます。
重厚感や存在感が、現代のシルバーとは比べ物になりません(現代ものでもかっこいいものはあるのですが...)近年さらに高騰しているアンティークビーズです。
ツブツブのビーズは、アフリカのベニン族が作ったブラスビーズです。
とっても細かな細工がされているんです
メチャクチャかっこいい出ビーズは、7~13世紀頃のものです。こちらは西アフリカから出土したビーズです。
地中に長く埋まっていたため付着物(パティーナ)がすべてのビーズに見られます。
光にかざすと、セミクリアブルーも見られとっても綺麗なんです!!数粒には銀化が見られます。
身に着けいていくと肌の脂で濃い色合いになっていきます。
銀化がなくなることもありますが、経年変化も楽しんでいただけるビーズです。
パティーナがないブルーやインディゴブルーなどのビーズはインドパシフィックビーズと呼ばれるアンティークビーズです。インドパシフィックビーズの起源は、紀元前2世紀と言われています。こちらのビーズはインドネシアの出土品です。年代はなんと!10世紀頃なので1000年前以上のビーズです!
金色のビーズはoldオリッサブラスです。インドのオリッサ州から届いた古くて希少なビーズです。
ロウ引き紐で繋いでいます。
サイズ
長さ:約18cm(直線にして)
内径は約16.4cm
素材:古代水晶、ガラス、カレンシルバー、oldチンシルバー、oldオリッサブラス、シャン族シルバー、ロウビキ紐
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レビュー
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